ピンク・フロイドの『狂気』を、最初から最後までライブスタジオ... ノート

ピンク・フロイドの『狂気』を、最初から最後までライブスタジオでカバー

「ピンク・フロイドの『狂気』は、あまりにも芸術作品であり、長年クラシックロックラジオが行ってきたように9つのトラックに分割するのは、常に無意味に聞こえます。「ブリーズ」をあの最後のコードで終わらせて、アナログドローンが続く「オン・ザ・ラン」に繋げないのはなぜでしょうか?どうして…」
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