Sniffin’ Glue 50周年!音楽ジンを作っていますか?もしそうなら、ぜひ見せてください。
パンクのDIY出版爆発から50年を記念して、イギリスの現代ジンシーンの地図を作成したいと考えています。
今年は、セックス・ピストルズがマンチェスター・レッサー・フリー・ホールで演奏し、その場にいた全員にバンドを始めるよう触発したとされる、そしてラモーンズがロンドンのラウンドハウスで同様の触媒となったとされる、パンクの公式な50周年を迎えます。
ジン(自作雑誌)はそれ以前から少なくとも10年間存在していましたが、パンクのDIY精神は、シーン、その風習、規範、対立を記録した自家製出版物の爆発として現れました。その中でも最も有名なのが「スニフィン・グルー」です。