自分がその一部でないときの否認は、実際には恐ろしいものである... ノート

自分がその一部でないときの否認は、実際には恐ろしいものである。人は、自分自身を傷つける行為をしている仲間の人間を見ながら、全く助けることができない。

しばらく前の話に戻りますが、ダニエル・デイヴィス氏の著書に関する私のレビューからもう一つ取り上げます。デイヴィス氏はこう書いています。「否定とは、自分がその一部でないとき、実に恐ろしいものである。我々は、同胞が…をしているのを見る。」